表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
クレクレ星人の独り言  作者: ジム・プリマス


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

92/164

クレクレ星人の独り言「深読みしすぎか?」67


 カクヨムのPVが伸びない。この間は調子に乗って、物語を読み進めてもらえれば、読み続けてもらえる自負があるなどと思っていたが、思いあがりでしかなかったようだ。

 気にしすぎかも知れない。待てば回路の日和ありで、気長に待つことが出来れば、いつかは読んでくれるとは思うが、残酷なことにPVは84のまま動かない。

 なろうの方は、これは考えすぎなのかも知れないが、僕の小説を短期間に最初から最後まで閲覧した形跡が、PV分析に残っていた。これはコンテストの運営側の人が僕の作品を閲覧した痕跡ではないだろうか、などと妄想している。そんなバカな。

 とにかく、小説の方に注力しすぎなのだ。他のことで気を紛らわせるべきだ。脳が一時的に、興奮状態になっているだけなのかも知れない。

 やはり5月2日と、5月5日に、僕の小説を短期間に、最初から最後まで閲覧した形跡が、PV分析に残っていた。一度だけでなく二度、起こったということは、運営側に動きがあったと考えても良いのではないかと思えてきた。

 物好きな誰かが閲覧しただけかも知れないが。一時間程度の時間で僕の小説を読むのは難しいと思うが、慣れている人なら無理な話ではない。まあ深読みしすぎるのも考えモノなので、この件は放っておこう。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ