クレクレ星人の独り言「連合のオバハン」66
クレクレ星人の独り言66
また夜中にご飯を炊いていて失敗した。まずいご飯でも食べないとまずいので、昼間に作った豆板醤入りの豚汁をおかずにして処分することにしよう。
出汁の素を買ってくるのを忘れてしまった。油あげとカット野菜はかってきたのだが、まあいざとなれば中華の出汁を使えば済む。ラーメンの汁みたいな味になるかも知れないが。
話は変わるが、連合の代表の、芳野というオバハンのことが前から、大嫌いだ。顔を見ているだけでイライラする。
国民民主党にとって連合は鬼門だ。連合は労働者の代表というより、利権をかさに着た圧力団体に堕していると思う。一部の幹部の傲慢な姿勢には辟易する。それが顔や態度に出てしまっているのが、芳野というオバハンだ。正に堕落した労働組合の代表に相応しいと言えるのこも知れないが。
資金とか組織票とかの、シガラミがあるのは仕方のないことかも知れないが、国民民主党は、連合とは手を切り、一線を画すべきだと思う。
まるで玉木代表がホストで、あのオバハンは、弱みを握っている、意地の悪いパトロンのように見える。醜い中年女性の代表という印象が拭えない。
僕は、他人の容姿をことをどうこう言えるような、外見ではない。みっともない太っちょの貧乏くさいオッサンだ。でも嫌いなモノを無理に好きになろうとは思わない。
玉木さんが早く連合と手を切るように祈っている。




