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クレクレ星人の独り言  作者: ジム・プリマス


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クレクレ星人の独り言「コンテストに応募した」60


 カクヨムのPVがプロローグに集中したままで、「銀河騎士隆盛記 零」第一話が読まれない。第一話にPVが付くのをこの3日間、モヤモヤしながら待っている。まあ、気長に待てば誰かが読んでくれるだろうとは思っているのだが、数字は動かないままだ。

 一応、SF部門でランクインはしているらしい、ただ350位前後では、誰も注目してはくれないだろうが。それでも一日前の430位前後よりは、80位くらい順位は上がっているのだから良しとするべきなのだろうか。 

 なろうの方では読者の皆さんに質問し、親切なお答えを頂いたお蔭で、第6回HJ小説大賞、前期というコンテストに無事、エントリー出来た。賞に選ばれると賞金が10万円もらえる上に、作品の出版の確約が得られるらしい。これは大きい。

 なろうの方ではPVは4000を超えて、4500PVに迫る勢いなのだから、今の勢いなら10000PVは無理な数字ではないと思う。著作権の問題が無ければ、書籍化もそう無理な話では無いのかも知れない。そうすれば 場末のなろう作家となれる日も来るかも、そんなことを夢想する今日この頃だ。

 やっと年金の支給日の二日前まできた。今月は年金の支給日が15日なので、明日の深夜には口座には、お金が振り込まれる。明日の夜中には一息、つける。 

 今回は、インスタントコーヒーと砂糖が、ギリギリで切れた。食用油と醤油とはギリギリ持った。もち米は1.4キロ余った。キムチは一袋余った。肉は切れたが、レトルトのカレーが余っているので、明日の夜まで毎食カレーだ。たばこは、ギリギリ持ったので良かった。まだ現金が300円あまりあるので、夜中にコーラとポテチを買ってきてやろうっと。

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