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クレクレ星人の独り言  作者: ジム・プリマス


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クレクレ星人の独り言「時々は我流で神事も行う」56



 緊縮脳の有象無象と、グローバリズム(全体主義)という妖怪が発する、執着の集合想念の波動を感じたので、「大祓の言葉」を奏上して八拍子を打った。四月一日の早朝というのも何か意味があるのかも知れない。

 稀に、神霊界からの働きかけで、神の僕としての役割を務めることもある。恐怖の集合想念の正体を掴むために、その中に飛び込んだことがあるが、その時は、身体を壊し、統合失調症を患うことになったが、後悔はしていない。誰かがやらなくてはならない事だったと今も思っている。

 時代は変わる。貨幣観の間違いは正されることになるだろう。古い貨幣観を捨てられない者たちは「弥勒の世紀」には、取り残されるだろう。哀れだとは思うが、彼らの都合に合わせていると日本が滅びてしまう。

 ロシアとの関係は修正し、友好な関係を結びなおす必要がある。アメリカの民主党勢力と、ヨーロッパの一部に残っているグローバル勢力とは決別し、中国の影響も速やかに絶ち、朝鮮半島の民族とは一線を引くべきだ。

 中東の諸国と、アジア諸国と、インドとは友好を結び、トランプ革命と同調しながら、日本は独自の路線を行くべき時に来ていると思う。

 石破くんに、日本の舵取りは無理だ。暗愚な子供のような人物に、政権をまかしておいたら、日本は破滅する。自民党の議員には責任をもって、石破おろしを実現する責任がある。


 

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