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クレクレ星人の独り言  作者: ジム・プリマス


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クレクレ星人の独り言「総菜の天国、大黒堂」55


 エッセー「クレクレ星人の独り言」も2000PV目前となった。カクヨムの方にも、なろう2000PV達成と入れてハッタリを利かそうと、ズルイことを考えている。

「クレクレ星人の独り言」は11PVで一応、二桁なので良いとしても、小説の「銀河騎士隆盛記 零」の5PVというのは、なんとも辛い。なにかPVが伸びるきっかけは無いだろうかと思案しているが、良い考えは浮かばない。地道に投稿を継続するしか無いのだろう。

 話は変わるが、母親に用があったので、市営住宅に寄った帰りに、大黒屋に行き、特大の唐揚げを買って帰ったが、マヨネーズを切らしていたので、最高の口福を味わうことは出来なかった。マヨネーズの無い唐揚げは、カレーに、ご飯がないくらいに不幸なことだと僕は思う。氷入りのコーラが無ければ、そのダメージは倍化する。

 今日の唐揚げと、アナゴ入りの太巻きは、花見のごちそうだ。花見は車から眺めた景色の中の、桜並木と、菜の花というのが、僕の現在の状況での分相応というものだ。

 それにしてもアナゴ入りの太巻きが、今時、一本213円というのは安い。かんぴょうも干し椎茸の佃煮なども、ちゃんと入っていての値段だ、普通のスーパーで同じようなモノを買うと400円以上する。大黒屋が新居浜にも進出してくれること願う、今日、この頃である。 

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