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クレクレ星人の独り言  作者: ジム・プリマス


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クレクレ星人の独り言「迷惑に胡座をかく」51


 今日は心療内科に薬を貰いに行ってきた。自立支援の手続きをしていなかったせいで、医療事務の女性に睨まれて、注意をされた。

 よく考えて見ると費用を二重に払う、金銭負担を自分で持つとしても、事務方と担当の先生に二重の手間をかけることになるのだから、相手の立場に立てば、迷惑千万でしかない。僕はこのような迷惑をかけることに対して、胡座をかくようなところがあるので、気を付けてゆかないといけない。

 病院の帰りにマルヨシセンターというスーパーに寄って、初めてこのスーパーでお惣菜を買ってみた。実はコロナ禍の頃に、このスーパーの精肉部でアルバイトをしていて、精肉部で煮豚を出していたので、その調理の為に、このスーパーの惣菜部の調理室に出入りしたことがある。

 調理の様子とか、その匂いとかで、その料理が美味しいか、美味しくないか想像はつくもので、今日、唐揚げと、軟骨入りのつくね団子を買ってきたのだが、とても美味しかった。特に唐揚げがげんこつくらいの大きさで、味は格別なのだけど、一つ300円以上するのだ。これは高すぎる。

 母親の住んでいる市営住宅に用事があるときに、時々、寄る大黒屋というスーパーがあるのだが、でかい唐揚げが400gくらい、入っていて530円なので、そのスーパーに寄るたびに買っている。太巻きが213円くらいで、お惣菜はこのスーパーのが一番、安くて美味しい。

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