表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
クレクレ星人の独り言  作者: ジム・プリマス


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

73/164

クレクレ星人の独り言「俺様は極右らしい」48


 詩集「ジム・プリマスのポテチ」がなろうの週間ランキングで5位に入っていて、驚いた。しかし評価されると嬉しいものだ。

 それにしてもトランプ大統領とイーロン・マスク氏を、擁護するような詩を書いたところ、批判された。アメリカと日本のマスコミのリベラル寄りのプロパガンダの凄まじさを実感した。僕はテレビ番組は一切、見ないし、新聞も読まない。

 情報はYouTubeとグーグル先生から、得ている。日本のマスコミ的に言うと、僕は極右ということになるらしい。

 エリートを気取った左寄りのグローバリスト達が、子供たちにどんな酷いことをしているか(現在進行形だぞ。)知っているのか。

 ヨーロッパや北アメリカで、左派のエリートの差別はイカンという理想論のために、どれだけの少女たちが、移民によってレイプされたか知っているのか。

 イスラエルのシオニスト政権下で、イスラエル兵がガザでどれだけの少年を殺しているかを知っているのか。そういうことも分からないというか、自分で調べようともせずに、人にレッテル張りするな。

 ヨーロッパでもアメリカでも、一般の庶民は保守勢力を支持している。

 トランプ大統領を支持しているのはアメリカの庶民だし、ヨーロッパでも保守勢力を支持しているのは一般の庶民だ。

 僕に文句をつけるのは構わないが、僕がここに書いたことをグーグル先生で調べてからにして欲しい。

 ここではっきり言っておく、アメリカ民主党とEUは全体主義者グローバリストの巣窟だが、彼らは、世界が新しく変わる時には滅亡するだろう。

 日本のリベラリストと日本のマスコミは、アメリカ民主党の傀儡だ。彼らも滅亡するしかないだろう。腐った果実は地に落ちる。これは摂理だ。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ