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クレクレ星人の独り言  作者: ジム・プリマス


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クレクレ星人の独り言「水(維新)は低きに流れる」37



 自民党と維新が机の下で握ったらしい。最悪の事態だが、予想の延長線上の出来事だ。  

 裏で手をまわしている財務省も、自民党の議員たちも、自分達が置かれている状況がまるで分っていない夢想家だ。

 西田先生が主張しておられたが、これで自民党と維新の会の参議院選での大敗が確定した。国民民主党が103万の壁問題で178万円獲得という王手をかけたのを、ただ逃げの一手を打っただけのことだ。夏の参院選で国民から王手を打たれることが確定した。

 負けの決まった詰将棋みたいなものだ。

 財務省解体デモが全国的の展開している状況で、自民党の議員が、これ以上の増税、緊縮路線を取ろうするなら、国民は絶対に許さないだろう。そんなことも、現実的に受け入れられないというのは、彼らが政治家としての資質を、完全に見失ったいることを表している。もちろん、立憲民主党も大敗が確定したようなものだ。

 日月神示で、日本人がコンニャクのように、頭がグラグラになると予言されているが、それが一番、顕著なのは、石破を先頭にする国会議員らしい。

 自民党と財務省は、社会保険と税金を上げすぎたのだ。これ以上はびた一文であろうと国民は許さないだろう。

 現状を収めるためには減税しかないということを、認めるしかないことを、書き添えて終わりにしようと思う。

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