表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
クレクレ星人の独り言  作者: ジム・プリマス


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

57/164

クレクレ星人の独り言「立憲民主党の難物たちⅡ」33


 野田執行部の暴走を止めないと、立憲民主党は確実に消滅するだろう。個人的にはそれで一向にかまわないのだが。

 なにか、それもゴキブリを踏み潰すような、爽快感があるのは確かだが、そういう感覚にふけるのは、精神衛生上、良くないとも思うので、ほどほどにしようと思っている。   

 立憲にも江田さんや、原口さんのような、まともな議員もいるのは分かっているのだが。とにかく野田のように、感覚が鈍く、頭が悪くて、自惚れが強い、難物が、野党第一党の党首というのは本当に始末に負えない。

 野田に匹敵するような、小川、小西、米山、という難物3人トリオも控えていて、このような議員に、好き勝手なことを言わせているのは、立憲がどれだけ、でたらめな政党であるかを、よく示している。

 彼らは立憲の支持率を下げるために活動しているのなら、こんな気持ちの悪いモヤモヤした不快な思いをしなくて、良いのだが。彼らは真剣に正しいことをしていると本気で信じているようだ。その愚かさは底が知れない。しかしそのような人物を目の前にすると、気持ちが悪くなるのは、今回、思い知らされた。

 まあ選挙になれば、全員、落選するだろうから、それで構わないのだが。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ