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クレクレ星人の独り言  作者: ジム・プリマス


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クレクレ星人の独り言「秋冬の暖取り(段取り)」

 やっと今夜、扇風機を止めた。水風呂に浸かるのも今夜きりになりそうだ。過ごしやすい涼しい夏だった。クーラーは壊れているので一度も使えなかった。暑いと感じるときはとにかく水風呂に浸かって凌いだ。

 毎年、夏場はクーラーの電気代で月に20000円超えていたので随分な節約になった。来年の夏はあまり電気代のかからない新しい型のクーラーが買えればいいのだけど。

 もう秋冬の暖房機の心配をしなくてはならない。古い型のオイル・ラジエーターがあるけど最高に暖かくするとやはり電気代が月に20000円以上、掛かるので、去年の冬に母親に古い赤外線ストーブを譲ってもらったのだけど、それも壊れてしまったので、去年の春先はオイル・ラジエーターを、最低に近い出力にして使っていたから相当、うすら寒い思いをした。

 毎年のように4000円くらいのセラミック・ヒーターを買ったけど、どれも壊れてしまって、二冬もった、ためしがない。赤外線ストーブにしようとも思うのだけど、去年の冬、ウインドブレーカーの肩のところに母のくれた赤外線ストーブで穴を開けてしまったのでそれも考えものだ。

 過ごしやすい今のうちに秋冬の暖取り(段取り)を考えておかないといけない。

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