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2020 4 8

あなたのところへ行きたい。あなたの側に、あなたを感じる距離に。あなたの全てを私の五感で感じ取れる場所に。永遠は無い。でもあなたとなら永遠を願いたい。永遠に、永久にいつまでも、あなたを見守り続けたい。あなたの為なら私はどうなってもいい。たとえ死を迎えたとしても、魂だけの存在になろうとも、あなたの側にいたい。しかし、私にはもうその権利が無い。私は過ちを犯してしまった。私の浅はかな行為によって、あなたを傷付けてしまった。二度と戻れない。二度と消えない。私はどうするべきなのだろう。どうするべきだったのだろう。私は、あなたが

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