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2019 2 14

私なんて必要ない、いてもいなくても大して変わらないし。と自分に対して思い続けている人も中にはいるだろうが全くその通りです。そもそも他人は我々という一人を求めているのではなくあくまで自分にとって都合の良い存在を求めているので別に必ずこの人でなければならないという定義はないのである。はっきり言えば仕事ができれば、何でもやってくれれば誰だっていいのだ。我々という一人になぞ微塵も興味無いし求めてない。仮に求められていたとしよう。その人たちに求められるまでには自分が死ぬ思いで、泥水すする気持ちと勇気と精神力、忍耐、計り知れない努力がないとその存在にはなれない。大して何もしていないのに私は駄目だとかいないほうがマシだとかほざいてる奴はさっさと消えたほうがいいと私は思う。そんな私も、時にはいないほうがいいとか思ってしまう。そういう時、一度改めて考え直してます。そもそも求められてないんだからいちいちこいつらの顔色うかがってる必要なんて無いんだと。私は私の為に生きなければならないと。私という存在は私の為にあるのだから。と少しは気が楽になる。だからと言ってやりすぎると足元すくわれるので注意しましょう。

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