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タイピング練習代わりぬなろうsで小説書いてみた  作者: 吾輩の名前はまだ無い


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1/1

難易度ぁかおす

 初めまして、いきなり稚拙なタイピングを披露するのはどうかと思い最初だけキーボードを見て書いていこうと思います。それに僕の本領(下手くそ)を惜しみなく発揮すると何を言っているのか分からなくなるので自己紹介だけは伝わるように普通に打たせていただきます。

 

 そもそもどうしてタイピングなんて練習しようと思ったかと言いますと、なんといってもブラインドタッチができなければあまりにも作業効率が悪いんですよねー(当たり前)。

 他の人と比べてもブラインドタッチができるかどうかで時間の短縮に大きなメリットがありますし、なんとそのできた時間でいろいろ自分のために取れる時間が増えるとですよ!(当たり前)

 ではどうすればブラインドタッチができるようになるのか考えたところまずは文字をいっぱい打ってたら慣れるだろうというわけでそんな機会をないかな~。とか考えながら趣味の小説家になろうサイトで娯楽時間を過ごしてたら、


「いや、これやん!」

となった経緯で小説家になろうサイトで文字うちしてタイピング練習をしていこうと思います。


もしよろしければ三日坊主のぼくがタイピングを続けられるように見張っている、もしくは高評価ボタン?あるのかは現時点では知りませんけどモチベーションの維持になると思うので押してくださればめちゃくちゃうれしいです!


ここから先危険地帯↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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さたてとm、なにふぉかいとぇいこうかねj-


まずはン元チベーションをあhげるためにしすきなこちとかtらかいてじいくのはがよさそうだね。


あ、もうだmれmrめっだ、指が慣れない動きしてるから左手が痛くなってきた、、、j






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