第40話
今回は、花音七と、アース王子の
遊園地デートです。
どうぞ、ご覧ください。
第40話 「花音七と、アース王子の遊園地デート」
そして、アース王子と、花音七は、
デートしていて、
それは、遊園地のデートだった。
花音七は、言った。
「わぁ~。どれ?遊びましょうか?」
アース王子は、言った。
「お前が、選ぶ物で、いいよ。」
花音七は、答えた。
「じゃあ、メディーゴーランド。」
そして、メディーゴーランドで、並び、
「わあ~。楽しいですね。」
っと、花音七は、言い、
アース王子は、
「この馬よく再現しているなぁ~。」
っと、メディーゴーランドの馬を、
評価していた。
そして、次に、ジェットコースターに、乗った。
ジェットコースターが、降りた瞬間、
アース王子は、我慢強かった。
一方で、花音七は、
「ワァァーーー!!」
っと、楽しんだ。
アース王子は、そんな、花音七の姿に、
心の中で、
(よかった…。疲れは、とれたみたいだな。)
っと、思い、ほっとした。
花音七は、
「次は、これです。」
っと、指を、指して、言い、次、次と、
乗り物に、乗り、楽しんだ。
さらに、ポップコーンを、食べて、
2人は、幸せであり、
アース王子は、
「なな。幸せか?」
っと言い、花音七は、
「アースと、いると、
幸せに、なります。」
っと言い、アース王子は、
「そうかな。」
っと、右手で、髪の毛を、かき、
ほほを、赤く染めた。
しかし、その数日後、ガイアの死刑が、
始まろうっとしていた...。
いかがでしたか?
遊園地デート、
花音七は、楽しんでいて、
アース王子は、
メディーゴーランドの馬を、
評価していましたね。
2人は、幸せでしたね。
では、また、次回も、お楽しみに!!




