第25話
今回は、保護区の感謝日の準備です。
どうぞご覧ください。
第25話「保護者との感謝日の準備」
そして、保護者との感謝日で、
保護区の地域など、
準備を、進めていた。
「いよいよ、感謝日の後は、
小等学校の卒業式か...。」
っとアース王子は、言った。
「そういえば、アースは、中等生で、
正式に、王太子に、なるらしいな。」
っとロゼリアンが、言い、アース王子は、
「あ~。そうだよ。」
っと返事した。
そう、アース王子は、リク先生の後で、
王太子に、なる事を、発表された。
「そういえば、七花の誕生日は、
盛大だったなぁ~。」
っとアース王子は、言い、
「まさかの驚きだったなあ~。」
っとロゼリアンも、驚きだった。
すると、
「あっ!! おばあさん!!」
「あら。七花ちゃんじゃない。」
「どうも。」
「あら。アース王太子。お元気そうで。」
「俺は、まだ、王子だよ。」
「そんなの、気にしないの。ウフフ。」
この人は、
果物を売るおばあさん。
おばあさんは、私に、対して、
優しい。
アース王子に、対しても、
日々、遠慮してない人で、ある。
「今日は、準備が、忙しいようだな。」
っと、ロゼリアンが、言うっと、おばあさんは、
「え~。とても。ウフフ。
あの、七花の誕生日の盛大さ、
私も、嬉しかったわ。」
「あ~。じゃ、また。
行こう。ナナ。」
「はい。」
っと、七花は、返事し、3人は、
果物のおばあさんの所を、離れた。
そして、七花のお誕生日の時とは...。
いかがでしたか?
おばあさんと、
ついに、
アース王子は、
アース王太子に、なりますね。
また、七花の誕生日の時とは?
では、また、次回も、お楽しみに!!




