水龍の強さ
りゅうを召喚できるようになりちょっと経ったある日
「あれは、、、ゴブリンの群れか、中々でかいな」
そう砂糖堕が言った、そしてタッキーが
「じゃあさりゅうを召喚して戦ってもらおうよ」
タッキーが悪魔の言葉を言った
「何、タッキーは俺に向かって死ねとおっしゃりたいんですね、わかりました」
俺がそういいゴブリンの村に向かった
「ふー、水龍召喚!」
俺がそう唱えると、魔法陣が生まれる
「くわーはは、ゴブリンの村など3分で壊滅してやろう」
そういうので、俺はダッシュでタッキーたちがいる安全圏内に向かった
「アチット ライン」
りゅうがそういうと、ゴブリンの村に雨が降り始めたかと思うと、家はとけ、ゴブリンたちがとけていった
「なんだか、心が苦しいな」
俺はそう感じた、そしてゴブリンの一人がこういった
「たす、け、、て」
そういってこの世からいなくなった
その言葉を聞いた途端俺は動き出していた
「りゅう、ストップ!!」
そして、りゅうの技をストップさせた
そうすると生き残った2体のゴブリンが必死に反省と感謝を伝えていた
後日聞いた話だとあのゴブリンの村は度々町にちょっかいを出していたらしい
そうして俺はりゅうの力は強いが、使い方を間違えればものすごいことになりかねないと思った
どうも、むーさんです!!
異能学園っていう名前の作品が今、ものすごいシリアスな展開なんで、こっちは明るくしようと思います!
まあ、ちょっと道徳みたいな内容になっちゃいましたけど(知ってましたか?道徳って普通授業に入るようになったらしいですよ)
これからも頑張るので応援、出来ればコメント、評価、レビューをしてくださればとっても作者が発狂して喜ぶのでお願いします!!




