↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
PR

最近AI作品多すぎて草バーさんも生えて来れない(´;ω;`)

作者: 薊孔
掲載日:2026/10/10

どうもこんばんわ、またはこんにちは〜╰(*´︶`*)╯


はいそこの君。画面の前に寝そべって居る君だよ。鼻くそほじってないでこちらを向きなさい((殴


みっくみくにしてやる♪(´ε` ) ごめんなさい許してください()


さて、茶番は置いておいて本題に入りましょうか笑 私は只今の時刻午前1時にこのエッセイを執筆しているのですが笑


思いつきと衝動で行動してるので内容についてはお察し下さい……。


まあこのタイトルのエッセイを読んでくれる皆様なら恐らくブラウザバックなんかしないですよねー。笑


え…ぁ、ちょ、ごめんなさい調子乗りましたブラウザバックしないでくだ……etc


えー笑 脱線しましたが私、最近なろう小説を見て居なくてですね。


ちょうどなろう公式がAIの規定に関する事を発表したあたりですかねー。 


それぐらいの時から見ていなかったのですが三連休という事で覗いてみたら……。


あら大変、AI作品しかない!?!???


はい笑 まあAI作品にはなんかタグ付いてますけど……なんかめっちゃAIっぽい文章とあらすじにタイトル…なんか露骨に話を繋げようとする魂胆を感じたと言うか。


分かります?笑


まあそこは置いておいて。


AIが悪い訳じゃないのですが一生懸命人が書いてるのを一瞬でと言うか…才能への嫉妬?笑


みたいな感じで自分はあまり好きじゃない……。まあ優秀ですけどね。


なんかAIに書かせて数打ってんなぁーみたいな。補助利用もありますけど、、、。


以前に比べて確実にAI作品が増えたように感じられます。


描写力の強化や文章力向上のためにAIを“使って”書くのは全然良いと思うんですけど……。


今の作品はAIに“使われてる”……みたいな。


まあ底辺なろう作家の戯言ですね笑 それにしても、添削したとか言いつつおかしな作品ばかりでは…?


明らかに物語が繋がってないやつがあるのですが……。


まあ私には関係ありませんね。


AI作品が増えた影響かスコップが滅茶苦茶難しいです(´;ω;`)


アポカリプスと言うかTSと言うか王道ファンタジーと言うか……。


良い作品と出会いたい…とは言ってもかなり作り込まれてると言うか、世界観がしっかりしてて文章の上手い人が描いたやつが…((殴


主は変人なのです(´・Д・)」


では、次はエッセイなのか……作品で出会うのか……またお会いしましょ〜♪

一応生存報告を兼ねています笑 まあ一介の通りすがり読者と同じなので意味はないですが……!! 意味は作る物なのですよ〜( ´ ▽ ` )

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
皆様から蛇蝎の如く嫌われているAI作品の作り手です。 私が感じるAIのメリットは、アイデアが即形になる。とりあえず最後まで作れる、と、いった点ですね。 遅筆の私としては短編一つ作るのに一月から半年…
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。