↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
バツイチ男と猫一匹  作者: あかりや


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
226/235

いただきました(〃ω〃)

疲れて、身体が動かない…

千葉さん、もう無理だぁ~

アタシも、眠い。お休み…


★☆★☆★☆★☆★☆★☆

日曜日の朝。

朝チュンだ。

あー石垣さんとしてしまった…

若いって凄いな。何と言うか、エロかった(〃ω〃)

晩飯食って、1回。お風呂に入った後、ベッドで、1回。その後、もう1回。

あー眠いけど、7時前に起きてしまった。

コーヒーが飲みたい。昨日、帰るつもりだったから、コーヒーがない。石垣さんは、コーヒー飲まないって言ってたし…買いに行くか。アパートの近くに自販機があったから、缶コーヒーでも買以に行く。起こさない様にしないと。

外に出て、まだ、3月の外は寒い。アパートの目の前に自販機。ホットコーヒー微糖を買って、タバコを吸う。日曜日の朝7時。まだ、人通りは、少ない。

いやー昨日は、凄かったなぁー

凄い疲れた。久々だったからかな?

最後にしたのは、由香里と正月だよな。いや、石垣さんが凄いからだよな。まーエロいw

もう1本、タバコ吸って、もう1本コーヒー買って、アパートに戻ろう。


『おはよー』

ソファーで携帯をいじっていると、石垣さんが起きて来た。

『おはよーw』

なんだか、照れる。

石垣さんが隣に座って、無言で俺に膝枕をして来る。

俺も黙っている。5分位かな?石垣さんが

『香取さんには、内緒にして下さいね。香取さんに知られると、面倒な事になるんで』

『分かった。香取さんに知られると、面倒って?』

『んーそれは…香取さんがうるさいんです。ワンナイト的なヤツは。昔、めちゃくちゃ、怒られて…香取さん、怖かったからw』

『了解。誰にも言いません。内緒ね』

『はぁ~お風呂、入ります。千葉さんも一緒に入りますw昨日は、別々に入ったしw』

『喜んで入りますw』

『本当に変態wお風呂、溜めますねー』

2人でお風呂w


★☆★☆★☆★☆★☆★☆

はぁ~また、しちゃうよ。お風呂に一緒に入ったらw

千葉さんも乗り気だし、エロいよねぇ〜

あー午後に美容室がなければ、1日中、エッチしまくりたいなー

千葉さん、いいかもw


★☆★☆★☆★☆★☆★☆

誘われてる。

このまま、したら、絶対、長居してしまう。

今日、洗濯したかったんだよなー

でも…明日でいいっか。石垣さんとしちゃうよ(〃ω〃)


あーやっぱり、エロかった(*´艸`*)

声もエロいし…ね。

あー眠い。俺も、疲れたけど、石垣さんもぐったりしてる。


『あー眠いねー。千葉さん、朝ご飯食べに行って、そのまま、送って行くよ。アタシ、午後から、美容室よ予約してるからさぁ~』

『うん、ありがとう。朝飯、何にする?昨日の所でもいいけどwもちろん、魚のほうねw』

『2日連チャンは、ないでしょ〜アタシは、ファミレスで朝ブュッフェをやってるの知ってる?行ってみたいんだけど、いい?』

『いいよ。石垣さんの好きな所でw』

『じゃー準備するから、待っててぇー』









評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。