アルバイト 当日の夜と2日目
もう逃げる事が出来ないと思い 次第に環境に適用しだす美歩
半ば諦めるしか…
食事を終えて
入浴を済まし
漸く夜の校舎の屋上に下着だけで8月初旬の心地好い暑さ
もう逃げる事も考えない
その後は就寝…
夜中に尿意が来てもカメラの前で放尿
見て欲しい…
独りの寂しさがこたえる
ゆっくり寝たけど時間が分からない
灯り取りの窓が光を午前中なのかも
教頭の前で指でオナニを
美歩のオナニが好きなのだろう
女が独りで快楽に浸る姿
決して中途半端に指図や参加などもなく潮吹きを数回迄
いつもと同じ様な時間を掛けて 見られる快楽が…
いつも覗き見て欲しいと思いながら 卑猥な姿勢で
終わりかけに漸く
美歩先生、しゃぶれと
オナニの最中から勃起したのを見せられ しゃぶりたかった
ソコからまたフェラチオオナニを恥ずかしい咥えてバッグで潮吹き
ソファに座る彼をバックでカメラに向けてオナニーを
教頭はスマホでフェラの様子を撮影 カメラ目線をし過ぎて叱られる
でも美味しいから
教頭は美歩を誉めてくれた
独りの寂しさを埋める様に
丁寧に亀頭を
「美歩、出る」
お口でゴックンしながらそのまま、お掃除
独りじゃあない幸福が嬉しかった
妹は仕事で連絡がし辛い旨を留守電に
メールだけは許されるものの内容を確認されて送信
盗撮だけなんとか伝えたいが…
あんな淫らなオナニで脅迫されたら姉妹で肉体奴隷
メールの為にアナルに浣腸される
恥ずかしい…噴射を彼らの前で
噴射する様子がスロー再生されて
快楽と屈辱の表情でカメラを涙目で見つめルージュの唇が快楽の叫びをする
アナルは噴射前に萎み
そして解放から噴射
毛穴まで見えるくらい鮮明な画像が
噴射仕切った安堵した表情が素の美歩の表情
噴射仕切った…下の蜜壷は呼吸する様に蠢く
メールを妹に送る為に辱しめを
妹から返信が…
その度に浣腸が
「先生、良い妹だな」
「妹までトレーニングに参加してるな」
浣腸されて乳首愛撫され
出すなよまだ…メールしたいなら我慢しろ先生
冷却シートからスプレーに変わり
スプレーされて触れられると痛みと快楽が同時に
「逝くと出ちゃう 駄目~摘まんだら!痛い」
「逝く~ ごめんなさい…我慢できない」
また浣腸される
噴射の快楽が次第に良くなる
乳首の冷却も今までの乳首オーガズムとは異なり
「冷却して乳首を舐めて下さい 我慢します…我慢します」
「あ~乳首、取れそうなくらい気持ちいい」
「出していいですか?」
「恥ずかしい…出ちゃう」 噴射と同時にアナルが感じて
「逝く~美歩アナル見て下さい」 振り向きながら噴射
初めての快感が背中いっぱいに電気が走る
メール1通で浣腸
その度に今までとは違う快感が
もう乳首は彼等の物
冷却されるだけ硬く勃起して
乳房の肉まで引っ張られる様な感覚
こんなに乳首で逝ったのは初めて
それは教頭がフェラチオ中に美歩の乳首で楽しむ為のトレーニングだった
フェラチオの最中に逝きたくなるとおねだりすると
スプレーが
「咥えたまま…逝け」
「美歩、乳首で逝く~乳首を摘まんで~」
いい…舐めながら逝くのが
卑猥なフェラチオをする様に成ってしまう
「美歩先生は適応性が素晴らしいな 生粋のフェラチオ好きだな」
「男は先生みたいな美人にフェラチオさせたがるから」
「もっと長く出来る様にしないとな 1時間ではまだまだだな」
助手に2時間は出来るまでトレーニングさせろ
教頭が居ない時も助手のを
もう乳首は充血して勃起状態に普段はクリップリングで
ブラジャーが触れるだけで乳首が疼く様に成った
乳首のサイズが15ミリ2ミリ大きくなったようだノギスで計測された美歩の身体
一日中、フェラチオと乳首トレーニングで
挿入されない熟れきった穴は泪を流すようにパンティを汚す
たった一日で美歩の身体は快楽を欲しがる様に成った
水着でストレッチとヨガをしても擦れ食い込むと欲しがる蜜壷から身体は正直に表現する
相変わらず水分と放尿は多い
もうトイレではさせて貰えない
彼等の留守の放尿はボールに
愛液迄も混ざった御小水
霧吹きで綺麗にしてコットンで拭くのも慣れた
拭いたコットンもボールの下に
漸く彼等が
放尿の量とコットンを
その間は教頭のをフェラチオ
濡れたパンティも教頭のに巻き付けながらフェラチオ
「早く欲しい…」
フェラチオばかりさせられ
「早く欲しい…」
またお口に二人の精子が
今日もしてくれない
蜜壷が疼いて仕方ない
オナニで2本の指だけでおかしくなるくらい感じてしまう
2日目…フェラチオと乳首トレーニング、アナル浣腸




