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槇原敬之さんについて~ボクの青春のsymbol。この方なしには青春が成立しなかった…

 1991年9月1日、ボクは関西学院大学への進学が決まりました。受験が終わって、ほっとしたのもつかの間、今度は達成感を通り越して『燃え尽き症候群』になりかかった高3の二学期、槇原敬之さんという天才中の天才が『どんなときも。』をリリース。初めて聴いたとき、泣きました。この方なしには青春は語れない。



 close to you、rain dance music、answer、桜坂、どんなときも。、冬がはじまるよ、fish、80km/hの気持ち、two moons、、、



 一曲、一曲に青春が鮮やかに甦ります。



 嗚呼、マッキーこそが、人生の恩師かもしれません。ファンの方は皆さん、そういう気持ちでしょうね(^-^)




 昔の恋人、26歳くらいのときの。先週、その子が作ったCD-Rのmen'sbestが出てきて15年以上ぶりに聴いてみました。最初の曲が『桃』でした。



 今わかる、20代半ばの心情風景。槇原敬之さん『桃』、ご存じの方もそうでない方も一度、再度、聴いてもらいたいなぁ…



 これからもずっとファンで居ます。



 PS.毎年、クリスマスは『チキンライス』で泣きます(^-^)

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