小説が書けないままあっちこっちふらふら
活動報告に書こうとしたけど、「活動してないのに活動報告とは何だ」とお叱りを受けそうなのでエッセイにしました。
全然小説が書けなくなりました。代わりにしてることと言えばツイッターして絵を描いてロシア語勉強してます。
なんでロシア語にいっちゃったのかというと、今絵を公開してるSonysketchのユーザーが圧倒的にロシア人なんですよね。それで、たまにコメントが英語で来ます。本当は英語で返すべきなんですが、私は英語が苦手なので、ロシア語を勉強しているという。本末転倒しているような気がします。
調べたらロシア語は世界で六番目に難しい言語なので、完全に骨折り損コースではあるんですけどね。
キーボードもロシア語を打てるようにしましたが、まだそらでは打てないので、会話の本見ながら打ってる状態です。
Здравствуйте!とかДоброе утро!レベルですね。(前者がこんにちは、後者がおはよう)
いつまで続くかわかりません。記憶力も落ちてるので(50代です)昨日覚えたことを今日は忘れています。
そして噂に聞く文法がかなり手ごわい。動詞と名詞が主語に合わせて変化するらしいです(よく知らないというか努めて見ないようにしています。おいおい)
ロシア語ブームが終わったら、小説を書き始めるかもしれません。
それまでの辛抱です(私が)。
本当に発達障害だと何かの拍子に本筋からずれていくんですよね。そして本人の力ではそれを止められないという。暴走する脳なんでしょうか。困ったもんです。




