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プロローグ

気分で書いていくので不定期投稿になると思います。


ご了承下さい<(_ _)>

始業式、中学3年になった淀川 淳は、目にしたのはクラス替えの表だった。

マンモス校で有名な木路中学校は9組まであった。

そんな中、淳は3年2組になった。


 淳は中学1年、2年とダラダラとした学校生活を送っていたので成績も321人中200位くらいを行ったりきたりしていた。


 その3年2組には淳の親友、相川 優太がクラスにいた。

「淳、今回のクラスはやっていけそうか?」

と優太は淳に問いかけた。

「うん、まあ。」

淳は適当に返事をした。

「お前、まだ彼女いないんだろ?今年がなんだかんだで最後かもしれないんだ!がんばろーぜ!」

「お前もな(笑)」

と淳は適当に返事をした。

 

 淳は彼女は欲しいが本当に好きになった子はおらず、この生活を続けたまま10月後半を迎えた。

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