表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
夕暮れの陽(ひかり)【異端と異形と異常が織り成す恋愛譚】  作者: 譚月遊生季
Juillet

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

42/43

あとがき

また、こうやってあとがきを書く機会ができて胸をなで下ろしています。譚月遊生季です。

「譚月」名義になって初めての完結作品ですね……! 途中でひどいスランプが挟まり、クライマックスに入ってから完結までが非常に長くなってしまいました。

なぜかオーギュスタおよびクロードの先祖が主人公のBL……のR18版が先に完結したり(※一応直系ではないということになっています)、配信活動を始めることになったり、色々波乱も凄かったです。



ただ、大変なことも多かったとはいえ、全体的には満足のいく出来になったと思います。

とはいえ「投稿サイトごとにメインの登場人物を変える」という暴挙はもう絶対やらないことにします。負担が3倍以上は、正直つらい(視点ごとに読者さんが得る情報が違うので、そこのバランス調整とかも大変でしたし……)。

苦労したとはいえ、最終的には何とかやり切れて良かったです……。頑張ったぶん、達成感もすごい……。



さて、この「夕暮れの(ひかり)」ですが、他作品との繋がりが非常に濃い作品でもあります。

前日譚と後日譚も既に構想の中にありますし、一つの物語が終わったとはいえ、今後ともこの世界観にはお世話になっていくことでしょう。

もちろん、ほとんどの作品は単体で楽しめるように書いているつもりですので、この作品だけしか読んでいないという方も非常にありがたいです。貴重なお時間を割いていただき、誠にありがとうございます。



それでは、あとがきはこの辺りで。

また、何かの機会にお目にかかれたら嬉しいなと思っております。


ではでは!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ