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第1話 俺がロリコンで何が悪い!

主人公は中学2年生である女子小学生にであって一目惚れしロリコンになってしまったのだ。

主人公はたまたまその女子小学生にであって可愛いとおもって妄想していたらぶつかってしまい、女子小学生がハンカチを出して大丈夫ですか?と聞いてきて主人公は鼻血をだしてしまい、気絶してしまった。

そのあと女子小学生が大丈夫ですか?!と言い救急車をよんだのだった。

ここからすべてがはじまったのだ。

朝になった。 いばら ふみや

主人公の名前は井原 史哉という名前である。

「あー、学校かぁ、くそ!昨日のこと思い出したら鼻血がでそうだっ!。」

井原は今中学2年生であり、学校に通っているのだ。

井原が登校中に「よっ!」と聞こえた実は井原の昔からの親友である。

さとう しんじ

そいつの名前は佐藤 伸二と言う名前である。

「よっ!どうしたんだぁお前顔が赤いぞ?」

「べっ!別に赤くなんてなってねぇよ!」

井原は佐藤に怒った。

「まぁまぁ、そんな怒るなって」

「あっ!、やっべ!遅刻するぞ!急げ!」

と汗って言ったのだった。

そして学校に着いた

キーンコーンカーンコーン

もう一人の昔からの親友が声をかけてきた

「おっはよー」 みずたに あすか

そいつの名前は水谷 飛鳥と言う名前である。

「どうしたの?」

と井原に言った。

「おう、それがだな...」

(おっとあぶないところだった...このことは言わないでおこう...めんどくさくなるからな..)

「いいや、なんでもない...」

と言って言わないでおいた井原であった。

「何なのよ!もう!」

と言って怒っていた。そのときだっ突然学校がゆれだしたのだ。

「なんなんだ!これはやばい揺れだな!」

教室の窓を開けたら何と巨大な飛行船らしきものが見えたのだ。

「あれはなんなんだ、でけぇなおい...」

飛行船が学校の運動場に止まり、人が降りてきた。

「おい、そこのお前」

としらない人がだれかを呼んでいる。

「誰に言ってるんだろう?」

と井原が言った。

「そこのお前だよ、オ、マ、エ!」

それは井原にいっているのだった。

「おれっすか....?」

さぁ井原はどうなってしまうのだろうか!





このあとの出来事は、2話をごらんください。

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