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イノウモノガタリ  作者: A.S
一年生編
42/55

文化祭(後半)

「あの練習ってこれのためだったのかdaze☆」

(こいつぅぅ。人の黒歴史を掘り返しよって.....ユルさん)

「宇野たん、注文しないならマジお引き取り願いたいんですけど?

超ウケる、ウケすぎて草も生えないしマジ卍!」

「……ぶっ、ふははは! お前、ノリノリじゃねーか!」

「笑うな! ……じゃなくて、笑うとかマジ失礼しちゃうんですけどぉ!」

(殺してくれ……誰か一突きで俺を殺してくれ……!)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ドタバタがあったが、午前でお店を閉め、タッキーたちの演劇を見に行く。


演劇の看板を見るが、

「総合昔話」「って」「なんでしょう」「ね」

(俺、照、玲.....じゃ”ね”を言ったのは、だれなんだ)

と後ろを見ると、「おにーちゃん♡」とタッキーが言う。

どうもA.Sです。

締切めっちゃやばかった

次回「文化祭(演劇を見よう)」

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