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弁護士の雪子
「異議あり!」
そう、私の大きな声が法廷内に響き渡った。
あれから十五年。私は、二十七歳の今、弁護士として法定にたっている。雪は、私と同様の弁護士だ。母は、五十四歳になり、今も元気だ。
私の仕事は、依頼人を無罪にする事、少しの矛盾も見つけて、無罪に近づかせる!それが私の仕事。さぁ、二十七歳の私!弁護士の道を歩むぞ!
あとがき
天才雪子を見てくださってどうもありがとう!
今回で、このお話は、終わりとなります!
違う作品も書いたのでぜひチェックしてみてください!
これからもよろしくお願いします!
感想、レビューお待ちしております!




