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They of the end of the space  作者: じぷしーくん
4/5

謎の襲撃

STORY4


とりあえず歩いていくことにした

かれこれ1時間くらい歩いてるんじゃ

ないだろうか

しかし疲れない

これもおれの体に起きた変化とやら

だろうか?


さらに1時間程度歩くと

なにか建物が見えてきた

数軒あるので町かなにかだろう

とりあえず行くあてもないので

向かうことにした


さて着いたはいいが誰もいない

おかしい…

何軒も家があり道や店もあるのになぜだ

そう思って町の中を歩いていると

突然上から発光する物体が飛来

してきた

これには流石に驚いた

隠れて様子を伺っていると

中から何か出てきた

人…いや違う

もっと機械的な何かだ

そう思った瞬間突然こっちに目を向け

おれを見つけると攻撃をしてきた

思わず回避するが間に合わず

足にくらってしまった

しかし痛みもなくすぐに回復した

思い出した、おれはこういう体に

なってなのだ

しかしこのまま放っとくわけにもいかず

謎の敵と戦うことを決意した

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