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因縁の対決

短くて本当にすみません…………信じられないんだが、頑張って考えたのに1000文字行ってないことが。

次は長いの書くつもりなので許してください(※できるとは言ってない)


「この、くそ社長!! なんでお前がここにいるんだ!?」

「ん? 誰かと思えば蒼夜じゃねえか! よくも会社をつぶしやがったな」

「はぁ? それはお前が悪いんだろ? というかなんでこんなところに居るんだ! おめぇは戦えないはずだが?」

「くくく……」

「何がおかしい」

「いや? お前は何のために魔石を大量に集めさせたと思ってる?」

「は? それはどういう……いや、まさか!?」


蒼夜は一つの結論にたどり着き、声を上げる


〝なになに?〟

〝どうしたんだ〟

〝敵か?〟


「お前……魔石の力を使ってるのか?」

「その通りだ! 確かに俺には十分な魔力がなかった。だがしかぁし! 俺はそんな解決方法を見つけたんだ!!」


「グルルル……」

「シャァァァ!」

「キュゥゥゥ!」

「ピイィィィ!」


四匹が警戒の声を上げる


「俺のスキルは、精霊召喚と精霊使役だァ!! 今までは必要な魔力が多くてまともに使うことはできなかったが、今ならガンガン使えるぜぇ!」

「待て!! 何をする気だ!」

「ふははは! せいぜい、地上が地獄になるのを眺めてろ!!


空間属性の精霊でもいたのだろうか? 転移してどこかに行ってしまった。そして、コメント欄が加速する


〝やばいやばいやばい〟

〝助けて〟

〝精霊?妖精?みたいなのが超大量に浮かんでる。そいつらが火の玉だとか雷とか落としまくってる〟


「ハルさん」

「わかってる。みんなで乗り切ろう」


俺たちは大福の力を借りて地上へと転移するのだった

本当に投稿が遅れて申し訳ありません!

正直に話しますと、別の物語書いてました!!あとは、まだ投稿してない2つの作品の内容を考えてました!

もう一つ言い訳させてもらうと、書こうとは思ってるんですよ。思ってはいるんですけどね? 

いざ書こうとすると、全然思いつかないんですよ。書きたいことはあるのに、ですよ? 

不思議だよね。きっと向いてないんだよね。でも、頑張ります。どれだけ時間がかかっても全ての物語を完結までもっていく!! これは意地だ!


そんなわけで、「頑張れ!」と、思ってくれた方は、ブックマークと感想、☆を五つお願いします!


初めてこういうこと書いた気がする(^^;

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