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異世界なんて  作者: 大空篤史
3/3

駄女神発見〜やっと異世界に行けるそうです。〜

今回も、雑みたいです。

間違えなどがあったら、どんどん指摘して欲しいです。

「はい、それは、まず世界の制限レベル4です。」


「制限レベル?」


「1〜5まであって、4と5だけ神の地に、いけます。」


「へ〜で、ほかは?」


「ステータスを見てください。」


(あ、はぶいた)


「どうやってみるの?」


「(ステータス)と、言ってください。」


「【ステータス】」


篝火 菊菜(かがりび きくな)

種族 天使

体力 10000

力 10000

素早さ 10000

魔力 10000

知恵 10000

【スキル】

(アイテムボックス)

(操る)

(錬金)

(世界眼)

(魔法製作)

(完全記憶)

(世界の記憶)

(不死)

(完全回復)

(力解放×無限)

【称号】

異世界入り

魔法マスター

女神の加護

異世界管理人

【持ち物]

全知全能のスマホ


「と、言った感じです。」


「うわぁ、チートだ〜」


「そろそろ時間なので、頑張ってください。」


「え?報告のしかたは?」


「そのスマホのメールで送れます。

それでは、よろしくお願いします。」


「え、え、ちょ、まっ、」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


その日から、異世界管理人がいきなり始まった。




次からあとがきで、女神へのメールと、

返信を書きます。



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