駄女神発見〜やっと異世界に行けるそうです。〜
今回も、雑みたいです。
間違えなどがあったら、どんどん指摘して欲しいです。
「はい、それは、まず世界の制限レベル4です。」
「制限レベル?」
「1〜5まであって、4と5だけ神の地に、いけます。」
「へ〜で、ほかは?」
「ステータスを見てください。」
(あ、はぶいた)
「どうやってみるの?」
「(ステータス)と、言ってください。」
「【ステータス】」
篝火 菊菜(かがりび きくな)
種族 天使
体力 10000
力 10000
素早さ 10000
魔力 10000
知恵 10000
【スキル】
(アイテムボックス)
(操る)
(錬金)
(世界眼)
(魔法製作)
(完全記憶)
(世界の記憶)
(不死)
(完全回復)
(力解放×無限)
【称号】
異世界入り
魔法マスター
女神の加護
異世界管理人
【持ち物]
全知全能のスマホ
「と、言った感じです。」
「うわぁ、チートだ〜」
「そろそろ時間なので、頑張ってください。」
「え?報告のしかたは?」
「そのスマホのメールで送れます。
それでは、よろしくお願いします。」
「え、え、ちょ、まっ、」
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その日から、異世界管理人がいきなり始まった。
次からあとがきで、女神へのメールと、
返信を書きます。