第三話:思い描いた空想
なんやかんやで第三話です、そんな今回は自分の空想について(現実的ではない事が多いのでここで書いてスッキリしようという魂胆です。)お話しようかと思います。
まあ自分の空想はでかいもので、クイズ番組をプログラム組んで再現しようだの、大手のあの人とあの人でクイズバトルさせたいだの、大手同士でグループ組んでクイズに挑んでほしいだの色々ありまして、結局何一つかなっていません。
そんな中で今回は妄想を除いた空想をいくつか上げてみたいと思います。
まず、自分のいま書いている途中の小説を完成させたいですね。エネ三姉妹がプロローグでどうこうなってから自分はその続きが知りたくて知りたくて仕方ありません(書けよ)。
早く完結させてエネ三姉妹を自由に(その後のストーリーが自由にかけるように)してあげたいです。あ、でも誰か死んでるかも知れないや。
もう一つ行きましょうか。今度ははクイズ番組的なのを作りたいと言うものですが、こちらは小規模ながら一応かなってはいますが、いつかはパソコン使ってどでかくやりたいですね(とあるゲーム機のボイスチャット機能を使って開催している)。
とまあ、2つ書いてみましたけどせめてエネ三姉妹だけはどうにかしたいですね。あの子達の世界では時間が止まったままなので急いで動かしてあげないとこちらも産みの親としてはあの子達が心配です。
じゃあ今回はこのへんで。
ばいちゃー。




