配信35本目・はめ込み式美術
皆さんこんにちは。ガラにもなく美術館に行ってきた江口だ。
皆はたまには絵画でも見て心穏やかになんて瞬間あるかい?私にはない。せいぜい春画の多い浮世絵展に行くぐらいだな。あそこまで本物と違うとフィクションとして楽しめるからな。ただ今回親友に連れられて行ったのは西洋画だったんだよな。なんであんな体つきなんだろうな、あの当時の絵の中の女たち。服を着ればコルセットで締め上げられてて不自然だし、裸婦像はなんかもうふっくらしすぎでそそられないんだよな。そんな目で芸術を見るなと怒られるかな。
では今回はこれにしよう。(トンっ)
『壁尻』
字の如く壁から尻が出ている状態だな。その尻をスパンキングしたり撫でまわしたり舐め回したり好き勝手できるわけだな。オプションでパールやバイブが用意されていて前後の穴まで楽しませてくれるようになっている場合もあるな。壁じゃなくて机やベットから尻だけ出されている場合もあるな。あっちは主にオナホのフリしてやられるのがデフォだけどオナホなら持ち運べるはずなのに動かせない時点でバレるだろうな。
尻の嵌っている壁には作品名よろしく身分証が拡大コピーされている場合もあるな。こんな子の尻かとさらに盛り上がるんだ。その尻をオナホ代わりに使える場合だとマジックも用意されているな。正の字をかいたり卑猥な落書き書いたりまさに動けないこその好き勝手だな。
ただ個人的に顔部分の映像を流すのはいただけない。好みの問題ではあるんだけどそれをするんであれば別に壁尻にする必要性を感じないんだよ。表情とか見えないからこその興奮っていうのがウリじゃないのかね。実況するんだったら拘束プレイでいいんじゃと思ってしまう。
個人的には黒ギャルさんたちの壁尻は絶景だ。もとより黒ギャルさんたちの尻って魅力的に感じちゃうんだよな。美しいしよく手入れされているイメージもある。それこそ接写で味付けタマゴはどれだっていうクイズが普通に難問になるぐらいにはツヤツヤなんだよな。そんな尻を堪能できるプレイは最高だと思う。
ただ私も経験あるが尻を提供している方はなかなかに厳しい格好で我慢していることが多いからな。性的な気持ちよさもあるけどそれよりも慣れない格好で疲れや痛みの方が大きい場合もある。あんまり無茶苦茶に扱うなよ。仕返しに放屁喰らっても知らんぞ。
ではまた。
~~♪
渚のはいから人魚
キュートなヒップにズコンバコン
ついでに紅葉もつけましょ
可憐な桃尻 パチンパチン・・・(パシっ)
今回の原曲
渚のはいから人魚(1986)




