配信22本目・汚水を啜ってでも
皆さんこんにちは。今日も元気に過ごしているかい。
元気があればなんでもできるっていう有名なフレーズがあるけど、下半身が元気すぎると大抵ろくなことにならんよな。泌尿器科にかかっていないというのはいい事だけど、違い解釈の元気だと問題だよな。ムラムラしすぎてどこでもヤりたくなってしまうぞ。
ともあれ元気=健康に気を遣うということだな。昔流行った健康法には朝一番の自分の尿を飲むなんてのもあったな。やったことは無いけどな。
関係ないかもしれんが今日はコレだな。(トンっ)
『聖水』
エロの世界では女性、とりわけ女の子の尿のことだな。SMとかでM男さんが浴びたり飲んだりして悦んでいるな。ご褒美とかいわれて小便かけられて喜んでいるのをみると性の多様性を感じずにはいられない。
もちろん本来の意味の聖水とは関係ないだろう。なにせ女性から出た不浄の黄金水だぞ。祈りを捧げて清めた水とは全くの逆の存在だ。これが同じものであった場合、悪霊やらアンデッドやらはションベンかけられて成仏やら消滅することになってしまう。可哀想すぎるだろ。
あ、そういえばちょっとエロい都市伝説とかで女子トイレの便器から悪霊がっぽいのを聞いたことがある。本当に聖水ならば用を足すだけで退魔士になれるよな。やったぜ。
エロショップとかジョークショップとかで〇〇の聖水っていう商品をみることがあるんだけど、あれはどうなんだろう?まあ飲料水はギリわかる。小学生ぐらいのころ友達となんかリンゴジュースに似ているね、なんていう無邪気な会話もした気がするし。ただローションとか香水にこの名称はいかんだろ。もちろんジュースがリンゴだったようにこれらもいい匂いとかするんだろうけど、私のイメージだとアンモニア臭なんだよな。そんな臭いのものわざわざ使いたくはないよな。いろんな癖が存在するし少なくとも私はという注釈はつくけどね。
では今回はこの辺で。
~~♪
この高速道路の渋滞
暇する君の下半身
チャック おろして
お口でサービスしちゃおうか・・・(パシっ)
今回の原曲
二人のアカボシ(2002)




