配信20本目・標的を撃ち抜け
皆さんこんにちは。今日も元気な江口だぞ。
なにせ昨日は濃厚なのを一発ヤッてきたからな。軽いヤツとか粘っこいヤツは疲れるんだけど、私にハマる人とヤッた次の日はいつもより軽やかに元気なんだよな。体の相性ってあるもんだな。
さて今日は女の私には一生体験できない事柄だな。(トンっ)
『顔射』
ちょっとポピュラーすぎるかな?知っての通り顔にスペルマをかけることだな。あ、スペルマって最近はあんまり使わないな。精子とかザーメンって言った方がいいかな。
美しい女性の顔を自分のモノで汚すってことに興奮を覚えるらしい。わからんでもない。カッコいい相手とかを私も汚したいと思うもんな。自分の物というマーキング的な意味でもな。
でも私が小さい頃は今ほど射精する場所ってフォーカスされてなかったように思うんだよな。そりゃ今と違ってネットの海でとかいう時代じゃないからそういう情報が少なかったっていう側面はあっただろうけど、それでもトレジャーから得られた情報だと正常位で腹、バックで尻ぐらいだった気がするな。
エロビが広まっていってだんだんいろんなところにかけるというのが認知されたイメージだな。やはりエロビはエンタメ。普通にやってただけではつまらんとかいう考えがあったのかもな。
まあそれでも女性にかけるのならば分かる。髪だろうと太ももだろうとな。しかし無機物にかけるのはどうなんだろうかと思う。メガネにかけたい派閥が生まれたり、衣服や靴にかけたり・・・理屈はまあマーキングの延長なんだろう。その人自身も物も全部俺のモノとかいうことなんだろうな。食べ物にかけて食わせる食ザーも相手の体内までもオレのものということかな。ただな、スペルマっていわゆる子種だぞ?有り余っているからってそんな使い方していいのかね。流行りの男女逆転世界や男女比崩壊世界のラノベ界から怒られるぞ。
ちなみに私はゴックン派だ。私のせいで出させてしまったモノだからな。ちゃんと私が後片付けまで責任もってやっているぞ。タンパク質の摂取にもなるしな。
ではまた。
~~♪
ホレた 男の ちんちんが
小さくて 萎えて 別れたの
せめて 磨いて 欲しかった
テクニック・・・(パシっ)
今回の原曲
うそ(1974)




