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彼方より雫を求めて  作者: 春星
第一章 全ての始まり
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第1話 ヒナタの日常

どうもこんにちは!春星こと、スプリングスターと申します(*・ω・)*_ _)ペコリ

小説家になろうで初の投稿になります( `・ω・´)(そもそも小説自体初だけど)

色々堅苦しい事書く前に注意点から箇条書きで

・厨二注意

・コメディー無し

・後先考えないストーリー展開

ネタ人なのにコメディー無しとか終わってますねw もしかしたらコメディー要素を後々入れるかも知れません〜

それと厨二全開で行きます!「イタイイタイ」ってなっても自己責任ですw

ストーリーは大雑把な展開と結末しか考えてませんw

とりあえず今思いつくのはこんな感じですねー あまり前書きが長くなるのもアレなんで本編どうぞ!

「よいしょ、よいしょっと」


「おーいヒナタ、今日もありがとうな、手伝ってくれて」


「いいよ、僕がしたいだけだし」


僕の名はヒナタ、田舎の街で暮らしている。

今日も父さんの仕事を手伝っている。まぁ、土を耕すぐらいしかしないんだけどね

ここまでの話でわかると思うけど、そう、僕の家は農家だ


「ちゃんとお父さんの仕事を手伝えて偉いぞー(ワシャワシャ)」


「ちょっ、父さんやめてよ!」


ワハハハハ!っと笑う父さん 周りの人からも「凄く陽気な人よね」って呼ばれる

そうして、しばらく頭を撫でられながら仕事を手伝い終わり、家に帰った

その後弟と話し、母さんの晩御飯を食べて、部屋に戻った そして布団の中に入り、


「この日常がずっと続けばいいのにな....」

そう呟き、目を閉じた

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