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プロローグ

初投稿なので至らない点が多いと思います。指摘などあればお申し付け下さい。

幸せというものについて、本気で考えたことが何度あっただろう。


幼稚園、小学校、中学校と15年間を振り返ってみてもそんなことを考えたことは無いと思う。両親がいて、友達もいて、嫌なこともあるけどそれと同じ以上良いこともある。そういった普通のことが幸せだと思って今まで生きてきた。 


しかし、高校に入学した俺は幸せというものを真剣に、ひたすらに追究する人と出会った。 これはそんな一人の女性と、それを取り巻く者たちの青春の物語である。



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