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⚫️お願いごとがあるのよ あとがき & ⚫️おまけ

⚫️お願いごとがあるのよ あとがき


Misa、どうしたの?

青いボートのビリーは、ホント、なんでもないよ。うん・・・。

そのことじゃなくて、この論説文を読んでほしい、って?

いいよ。でも、そのかわり、お願いがあるんだけど。

OKって?じゃあ、やるよ!


一連の「世界線をこえて」の記載内容はフィクションです。

登場する人物、団体、名称等は架空のもので、

実在のものとは一切関係ありません。

え、なによ、これ?


でも、もしかするとあなたの世界線と重なる部分があるかもしれません。

しかしながら、それらとも一切関係はありませ〜ん!

けれどもですね、リスペクトする作品のオマージュはあるかもしれません。

意外にシャイな男の子と一緒にジュースを飲むときのように、

リラックスして探してみてくださいね。

だけどね、うっかり世界線をこえると、あぶない、アブナイ。

カレッジ・エアプレーンのようにトリプルSの安全基準を満たしてね!

例えばアーカイブを直接調べるなどをお勧めします。


で、いちばんだ〜いじなこと!

ストーリーには科学的な整合性や根拠などはありません。

あくまでも「物語として楽しむ」という気持ちでお願いします。


Misa、なんかよくわかんないよお。

ま、最後にお願いごとがあるから、がまん、ガマン。


18部作が終わっても、わたしたちはあなたの世界線と並行して存在しています。

どうか自分自身の世界線を、たっぷり楽しんでください。

また、みなさんにお会いできればいいですね。


よ〜し、読み切ったぞお!

Misa、じゃあお願いごとよ!

今度、わたしニッポンに行きたいのよ!

一緒にいって、道案内をお願いするわ!

もっちろん、あなたの、その’家族’ってヒトたちにも紹介してね!

ふっふ〜ん!イヤとはいわせないわよ〜!



⚫️おまけ


わかりました。では、このミケランジェロ、分身体をその世界線に派遣します。

はい、マイロード、問題ありません。

これまでにもサムライの世界線にいたこともありますしね。

今度はエンジェラム王国の王立科学技術研究所ですか。

ほう、所長ですか。承知しました。

そうですね、名はテンマがいいですね。天魔、天馬という意味を兼ねます。

では、心機一転、恋でもしてみましょうか。

ハッハ!楽しみですね!


「世界線をこえて」第19部に続きます。「小説家になろう」で「世界線をこえて」で検索をお願いします。

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