マカロンおいしーね
「くぅーこのマカロンめっちゃおいしー!。」マジでうまい。こん中に、カスタードクリームがあって更にその中心にイチゴムースがすっきりとした快感を与えてくれる。「会長にも買っといてあげるか」とかほざいているがれっきりとした会長のお金なのだ。まあ当の本人は、反省するそぶりもないのだけけれど、、、、「あー黒野さん。会員カードが出来ましたよ!」おっともう出来たのか。俺も抜けてないと思う。ちゃっかりこの店の会員になった。ちなみに黒野と言うのは、俺の偽名だ。これからスイーツめぐりをするんだったら名無しさんのままだと困ると思うからつけた名前だ。まあまあ馴染んでるからこれからもこれで行こうと思う。「ああ、ありがとう」軽く礼を言い席を立つ。スマートにお支払いをして店を出る。当全、会長の金である。外に出ると、なにやら騒がしいな、、、、あ、会長やんそれに姉ちゃんも「かーいちょぉー、めちゃおいしいマカロンありますでー」「馬鹿野郎ー⁉さっさと家帰れー!!ていうか俺の金を使うなー?!」てゆって一発殴ってきた。こうしてまた説教タイムが始まる。
はいどうもから助です。いやー更新遅れてすみません。もう数か月こんな感じが続くと思うので迷惑をかけますがこれからもよろしくお願いします。




