↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
22/22

サッカー


 何とか捻り出しました


 

 昨日いきなりサッカーコート用意できないかと2人に珍しく頼まれて

 ちゃっちゃと家の前に用意したんだけど


 「ガニメデ○ロトン!」

 「正義の○拳!」

 「お〜い何やってんだ!?」


 二人とも起きてきたと思ったら急に超次元なPKをし始めたんだけど!?


 「なんか急にサッカーやりたくなりまして!」

 「神様もサッカーやろうぜ!」

 「仕方ないね!よし来い!」


 細かい事はいいや!楽しそうだし!いっちょ!やるか!

 そうしてゴールに立つ

 二人がどんな技を仕掛けて来るかワクワクする!


 「「イナズマ○号!」」


 かなりの威力だがこっちは神としての意地がある!


 「ムゲン・○・ハンド!」

 「「なにィ!?」」


 あ……危ない!何とか防いだ!2人とも日頃の意味のないと思っていた運動やらでパワーアップしたいるのかな?

 なんかどんどん設定からズレてるきがするけど……

まあ大丈夫っしょ!


 「ねぇ!今度は三人技やってみない!」

 「いいですね!何やりますか!」

 「皇○ペンギン!2 号!」

 「いいな!やろう!」


 そうして今日はセバスとヒルデ達と超次元な技を撃ちまくった!

 なんか急だったけどこいつらやっぱり面白いなあ!


 


 

 


 


 まあ……神と人形達は面白かったんですよ

 彼等が楽しければ私はいいので

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。