表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
オープンワールドオンライン  作者: 名無しさん
第五章

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

77/89

新たな街へ

こんにちは、名無しさんです。

活動再開です。

マジで間話とかながすぎで本編を忘れてた。

しかも小説のページはほとんど開いてなかったから何が起きてたかとかわかんなかったんですよ。

そして確認してみたらランキングインしてたんですよ。本当にありがとうございます。

ランキングインっていいですよね。


それでなんでランキングインしてたんだろ?って思って確認したら評価してくれてる人がいたんですよ。

ありがたい。

しかもブックマークもしてくれてる。とてもありがたいですね。総合ポイントが82。すっげぇ。


ここまで伸びるなんて。

とりあえず100話目指してその次に総合ポイント100pt目指しましょう。

vr 日間ランキング一位は流石に無理なので10位ぐらいを今年度の目標として頑張って書いてきます。

じゃ。




イベントの映像?何だねそれは。記憶にないな。

*********


イベントが終了した。


俺はファスシティアに戻ったあと。ログアウトしてご飯を食べた。


風呂に入ったあと自室に戻りゲームにログインした。


■■■■■■■■■■■



俺は宿屋から出たあと広場に行った。


広場にはたくさんの人が集まり会話していた。

盗み聞きすると俺らの順位はどんだけだろなどが聞こえる。

一応お知らせからも見れるらしいので誰か人のいないところに行きたい。


俺は元々シクスティアに向かうためにサードシティに行った。

そこから色々あってファスシティアでスタンピードを対処していたはずだ。


俺はファストトラベルを使いサードシティまで行った。


サードシティの広場も人はいるがみんなファスシティアに言っているのかいつもより人が少ない。




常夜の廃街はサードシティから北の方に行ったtらあるがシクスティアに行くには西に行かなければいけない。

西には何がある中と言ったら山だ。とても自然豊かな山。


サードシティは西と東が山だ。

と言っても難易度で言えば東の方がきつい。


東側の山は馬車で行けたり迂回ルートがあったりしているが普通に通ろうとすると難しい。

ボスはいないが猿型と鳥型、がそれぞれ二種類ずつ虫型が一種類で計5種類の魔物が出てくる。


猿は一体一体が強いのにゴブリンよりも高い知能を持ち罠を使ってくる。そして汚くて臭い。

鳥は空から奇襲をしてくるくせに音なく飛んできて殺してきたり猿と協力してきたりする。

虫は北の谷がここら辺まで続いておりそこら辺の虫が湧く。

と言っても小型だけだがこの出てくるのがゴキブリなのである。


イベントでも出てきたあのゴキブリは実はここら辺から来ていたりする。


そんなこんなでうざい、汚い、気持ち悪いが揃ったとんでもないところなのです。



それに対して西は比較的楽。

東側の魔物よりも魔物が多いけど。


比較対象が東側の山だから楽と言ってるだけでここはここで難易度は高い。



先ほども言った通り自然豊かなところで出てくる魔物は11種類だ。

なんと2倍ほどの量。


いる魔物は熊、鹿、猪、猿、狸、狐、鳥、兎、蛇、栗鼠。

そして川もあるので魚もいる。



大自然。狸、狐、兎、栗鼠は魔物だが臆病なのが大半で大体近づくと逃げていく。

だが普通に襲ってくる奴もいるが大体戦うのは熊や鹿、猪だ。

魚はよく食べ物にされている。


ここの面白いところは自然がほぼ完璧に再現されていると言うところだ。


魔物は魔物同士で争わないのだがここではしっかり縄張りがあり熊は鹿や魚を食べたりと魔物を食べているのだ。



まあ、自然がよく再現されたいいところなのだがここを通り抜けるには自然気をつけなければならない。


下手に縄張りに入ったら集団で殺され食料が見つからなければ餓死し毒を持ったものを食べて死んだりと色々危険なのである。








そして俺は山の前まできた。


見上げると頂上が雲で覆われていることがわかる。

だがあそこまで行った人によると雲よりさらに上に続いているらしくそこから難易度が段違いに上がるそうだ。


だが雲の上より高いところまで行く時間はあまりない。

雲があるところまで行くのにリアル時間で最低でも一週間必要だからだ。



まあそんなことは置いといて。


俺は辺が開けた場所まで行きキャンプの準備をした。

テントを設置し終わったころお知らせが届いた。


どうやらイベントの結果発表が出たらしい。


俺は結果を確認したのだった。

**********

読んでくれてありがとう。

面白かった、続きが気になるって思った人は⭐︎←を★にしてね。

ブックマーク登録とコメントもよろしくお願いします。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ