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オープンワールドオンライン  作者: 名無しさん
第三章

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冒険者ギルドと第二次職とサブ職業

こんにちは、名無しさんです。

職業AIに全部リツの行動を全て読ませて作らせました。

いい職業が思いつかなかったんだよ。

ブックマーク登録などよろしくね。




誰か、誰か。

コメントとリアクションをください。

Xやり始めたら増えるかなって思ってたんですよ。

増えてないんですよ。ブックマークは嬉しいんですよ。増えれば。

ですがコメントがなければ本当に面白いと思ってみているかもわからないじゃないですか。

だから誰かコメントください。リアクションもして欲しいです。

コメントは誰でもできる設定にしてるからログインしていない人でもできるんですよ。

お願いです。本当にお願いです。コメント欲しいです。

************


冒険者ギルドに着いた。

受付の近くにある買取場に行く。


「すみません。素材売りたいです」


「だしてください」


「これです」


そして俺は貯め続けた素材を出した。


「おお、これはすごい量ですね」


「結構溜め込んでたので」


「なんか武器や防具とかに使うものはありますか。」


「使うものはだしていないので大丈夫です」


「じゃあちょっと待っててね」


数十分待っているとさっきの人が戻ってきた。


「はいこれお金。」


「ありがとうございます」


お金を稼げた。1000000G手に入れた

百万。めっちゃ高い。

レシートみたいなのをもらったので確認してみる。


ホーンラビットの角×82

森狼の皮×65

ゴブリンの武器×114

猪の皮×76

猪の牙×61

グレートボアの皮×10

グレートボアの牙×1

ロックパペットのかけら×92 ※北の谷にいる魔物です、未登場

エアバードの羽×121

毒袋×67

泥×138

ワニの皮×5

ワニの尻尾×1

魂片×119

腐肉×267

ビッグホップダケの胞子×231 ※フォーレストにいるでっかくて跳ねるキノコ、未登場。

トレントの木×126 ※こちらはフォーレストバージョンのトレント

小魔石×412

中魔石×347

大魔石×14


今回は魔物の素材しか売っていないがたくさん稼げただろう。

この街は海が隣接しているため市場には魚が多くある。

試しに2匹買ってみた。

街の外に行き魚を焼く。


「あっ、いた。リツ何やってんだよ」


「何って魚を焼いているんだよ」


「俺の分は?」


「もちろんあるよ」


魚は塩で味付けして焼いている。

魚が焼けたから食べよう。


「おっ、うまい」


「美味しい」


美味しかった。ゲームで魚は食べていなかったが普通に美味しい。


「リツ、早く教会行くぞ」


「そっか。忘れてたよ」


「マジかよ」



ケータと一緒に教会に来た。

職業は女神の像の前に行くと変更できる。

個室バージョンの女神像の前でお祈りすると目の前になれる職業欄が出てきた。


魔法剣士

魔法と剣技を組み合わせて戦う剣士。

条件:剣系の武器で敵を50体倒し、かつ攻撃魔法で敵を50体倒す。

知能戦士

知力を身体能力や攻撃力に変換して戦う戦士。

条件:スキル【武術・知】を所有している。

隠密魔導師

姿や魔力を消しながら、死角から魔法攻撃を仕掛ける魔導師。

条件:【隠密】や【気配遮断】を使用中に、敵に感知されず魔法でトドメを刺す。

付与術師

武器や身体に属性や特殊効果を付与する術師。バフとデバフの両方を扱う。

条件:自身または味方に計30回バフをかけ、かつ敵に計30回デバフをかける。

呪術師

弱体化を用い、相手に状態異常を付与して戦うデバフ専門の術師。

条件:敵に50回デバフをかける。デバフをかけた敵を味方か自分が10回倒す

影術師

自身の影を操り、敵の拘束や死角からの攻撃を行う術師。

条件:影魔法を使用して敵の移動を制限、または影を操作してダメージを与える。

暗殺者

気配を断ち、一撃で標的を仕留めることに特化した者。

条件:隠密スキルを使い、相手に気づかれずに急所を攻撃して即死させる。

調理師

食材の持ち味を引き出し、身体を活性化させる料理を作る者。

条件:一度でも料理を作成する。

野戦料理人

魔物が出るような場所で調理を行う、サバイバルに長けた料理人。

条件:街の外などの安全ではない場所で、一定回数以上の調理を行う。

鑑定士

物の価値や性能を見抜き、隠された情報を引き出すことに特化した者。

条件:鑑定スキルを一定回数使用し、希少なアイテムを発見する。

鋭刀使い

「鋭さ」を極めた刀を自在に操り、あらゆる防御を無効化して断ち切る者。

条件:刀系の鋭刀を装備した状態で、敵を50体以上討伐する。


結構あるな。すごい。

おお、最後の職業はいいじゃないか。これにしよう。

サブはどうしよっかな。

サブ職業は第一辞職で選べるものなのでめっちゃある。

俺はある職業が目にとまった。

テイマー。フィフシティアに行ってる途中でケータと話していた時に出てきた職業。

ペットを買うってのもいいな。

これにしよう。

そうして俺の第二職業は鋭刀使いになりサブ職業がテイマーになったのだった。

************

読んでくれてありがとうコメント、ブックマークしてくれるとモチベに繋がります続きも読んでください

投稿されてない時は作者のサブ垢がコメントで説明するのでそれを読んでください

XやってるのでXやっている方がいたらフォローしてください。名無しさんって名前でやってるはずです。

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