表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
オープンワールドオンライン  作者: 名無しさん
第三章

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

42/94

魔女さん

こんにちは、名無しです。

X始めた。名無しさんっていうそのまんまの名前でやってる?はず。

とりあえずX始めた。Xやってる人はフォローしてください。お願いします。

ブックマーク登録もしてください。


ブックマーク登録者数が21人になりました。それと日間ランキング入ってた。嬉しい。

評価してくれてる人もいた。ありがとうございます。

他の人もブックマークと評価してもいいんですよ。

そできなくてもリアクションして欲しいです。

*********


小屋は森の中にポツンとあった。

隣には小さな畑がある。

俺は小屋の扉をノックした。

中から女性が出てきた。


「こんにちは」


「こんにちは。なんのようですか」


警戒してるみたい。そりゃそうか。急に知らない人が訪ねてきたんだから。


「ゴルラさんの手紙を渡しにきました。


「ゴルラが…。とりあえず中に入ってて。」


小屋の中に入れてもらった。

小屋の中は綺麗だった。魔法の光みたいなのが浮いていて明るい。


「なるほど。あのゴルラが手紙を寄越す訳だ。」


「なんて書いてあったんですか」


「最近帝国が攻めてきそうだと書いてある。昔っからあの帝国はこの国を狙って鬱陶しい。」


「へぇ〜、守るの手伝えって事ですか。」


「そう言う事だろう。うぅ、この森からあんま出たくないんだけどな」


「あ、届けたって証明するものってあります?ゴルラさんに報告しないといけないんですよ。」


「それなら大丈夫だ。報酬は私が出す。」


「いいんですか。遠慮なくもらいますよ」


「はいこれ。それとせっかくここまできたんだからなんか飲んでく?」


「飲みます。」


「紅茶しかないけどね」


紅茶をもらった。美味しい。

報酬を確認しよう。


<新スキル獲得>

反転魔法

自身のスキル、魔法の性質を反転させれる。許可を取れば他人のスキルも反転させれる。


■■■■■■■■■■■■■■■

こんにちは名無しさんです。

この説明だけじゃわかりに聞いだろうから説明。

呪○廻戦の術式反○みたいなもんです。

説明終わり。

■■■■■■■■■■■■■■■


「ありがとうございます。そう言えば名前聞いてませんでしたけどなんて言うんですか」


「まだ名乗ってなかったね。私はアリシアだ。魔女ちゃんて呼ばれてたからそう呼んでね。それじゃあ私は先にファスシティアに戻ってるからね。」


「はい、俺はもらった魔法をちょっと試してから帰ります」


「ばいばい」


「さようなら」



魔女さんからもらった魔法を試してみる。

使うものって言ったらまずは身体強化かな。

使ってみた。


身体衰弱になった。相手の身体能力を低下させるらしい。

そこらへんの敵に使ってみたら動きが遅くなった。

次は魔力武装。

魔力放出になった。魔力を体外に放出するだけ。MPがなくなってく。

使えないな。

色々試したけど身体衰弱ぐらいしか使い道がなかった。

本当に。


そしてここのボスのいるところまで来ました。

ここのボスはゴブリンジェナラル。出てくる敵はゴブリン、ハイゴブリン、そして稀に出てくるホブゴブリンの三体。ゴブリンはたくさん殺してきたがジェネラルは相手したことがないな。

と言っても苦戦はしなかったんだけどね。

いいアイテムは落とさなかったし。

魔石はちょっと上位だったから使えるだろう。

よし。ファスシティアに帰るか。

*********

読んでくれてありがとうコメント、ブックマークしてくれるとモチベに繋がります続きも読んでください

投稿されてない時は作者のサブ垢がコメントで説明するのでそれを読んでください

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ