ギルド登録
あああああああああああああああああ
○○行かなきゃ。でも小説が、あああああああああああああ
小説全然書けないいいいいいいいいい
こんにちは、名無しさんです。すみません。全然かけませんでした
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教官と勝負することになったのでギルドにある闘技場のようなところに行く。
「よお、お前がDランクに値するか試験してやるぜ」
「わかりました」
「全力でかかってこい」
「はい!てりゃ」
短剣を盾に振り下ろす。教官はその巨体からは考えられない速度でシュバっと避けた。
「はやいですね」
「おう、これでもレベルは高いからな。」
「ファイヤーランス、ウォーターランス」
俺は魔法を打ちながら短剣で斬る。教官は大斧を振り下ろす。避けたら地面が陥没した。とんでもない威力だ。
すぐに切りつけても斧の柄でガードされる。横薙ぎもしてくるが簡単に避けれてしまう。
「ストーンバレット」
石の粒がたくさん飛んでくる。土魔法の上位版、岩魔法だろう。
心眼を発動。これで相手の動きが手に取るようにわかる。
攻撃にカウンターをしようとしてくる教官の動きを読んでカウンターをカウンターで返す。
すると急に相手が消えた。いや、そう見えた。
いつの間にか俺は闘技場の壁にめり込んでいた。
「いや〜、すげぇ、この俺を一度だが本気を出させるなんて。よし、特別にCランクからにしてやる」
そうしておれはCランクからスタートするのだった。
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