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92/95

*92 思い返すだに・・・恥ずかしい、かも?

さて、続きを書かないと。・・・の、前にメッセージのチェック。秋月煉様から来ていたの。それに変身~! ・・・というボケは置いておいて、返信したのさ。


月光の姫はなろうにアクセスしないと書けないのが難点なんだよね。では、続きを書き書き・・・。


・・・ハフ~。疲れた~。ちょっと休憩しよう。


そういえば、なんか忘れているような?


・・・思い出してみる

・・・思い出している

・・・思い出した!


あー、バレンタイン企画の作品を読んでない! えーと・・・あっ、2月11日からだから、まずは刹那玻璃さんで、私で、日下部さん。12日が刹那玻璃さん、私、日下部さん、桂まゆさん。13日が刹那玻璃さん、私が2作品で、日下部さん。今日14日は刹那玻璃さんだけね。私の作品は15時から1時間ごとに9作品が投稿されるから、15時まで待たないとね。


刹那玻璃さん「9年目のチョコレート」刹那さんは素直じゃない女の子を書かせたら、一品かな?


日下部さん「200文字のラブレタ―8」・・・中学の想い出にラブレターを渡すなんて。・・・お、思い出したら負けだ~。く、黒歴史が~・・・。


刹那玻璃さん「俺からの贈り物」うわ~い。ラブレターじゃなくてプロポーズやん。


日下部さん「200文字のラブレタ―9」・・・これって、ひどい男? それとも、思いきれない女の人の方が・・・? やっぱり男の人の方がズルイかな。


桂まゆさん「叶わない思い」・・・最後にゾクッとしたよ~。死者からのラブレターは怖いです。


刹那玻璃さん「手作りチョコって難しいのな?」クフッ・・・愛情が伝わってくるわ~。不器用な旦那様の精一杯なのね。


日下部さん「200文字のラブレタ―10」これは・・・この渡す人が独身男性なら、有りですね。既婚者なら、×です。


刹那玻璃さん「貰ってくれるかなぁ?」これは・・・えーと、なんか、チョコレートに宛てたラブレターに見えるのだけど。でも、気持ちはわかるわ~。そうよね、自分は頑張ったんだもの。渡した後は、チョコレートに頑張って貰わないと、ね!


よし、それじゃあ、月光の姫の続きを・・・。

これでいいのかな? なんか違う気がするけど・・・。

わからない。どこが駄目なのか分からない。

でも、説明の続きだから、これでいいはず。


じゃあ、明日の分の予約。


それが終わったら、その続きを・・・。ダメだ・・・。言葉が逃げていく。おかしいな。流れは出来ているのに。なんで言葉が逃げていくのかな。


そのまま、また画面と睨めっこ。キーボードを叩こうとしても、言葉が浮かばない。


気がつくと1時間くらい過ぎていた。私は諦めてなろうを閉じた。代わりに入院騒動記のフォルダーを開いた。

予約をしたのは10話まで。親友に入れてもらっていたのは11話プラスαまでだから、続きを書いていこう。


11話。これは舞子さんが小学校の時にいじめられたという話・・・なんだけど、舞子さんは気がついてなかった。ううん。他の皆にとばっちりがいかない様にしていたことにして・・・。こんなんでいいかな? あまり酷いいじめの話はコメディーにはそぐわないよね。それに人見知りする子で、そばに強い子がいればその陰に隠れるよね?


う~ん、設定がおかしい気がしてきたけど・・・。でも、これはコメディーよ。


あっ、そうだ、記憶の祖語の話は入れたいな~。じゃあ、どうせなら幼稚園から云っとくか~。ついでに兄をシスコンの困った兄にしておこう~!


よし。これで、11話はいいか! ・・・って、あれ? 私ってもしかして本当に体が弱かったの? 保健室ってそんなに行ったっけ? ・・・行っていたな~。


子供の時に体が弱かったなんてよくあることよ。うん。気にしちゃいけないわ。うん。


では~、気を取り直して、12話いっきま~す。

えーと、・・・また伸びたか。プラスαどころか、半分来てるじゃん。さあ、確認。

のりちゃんが帰って、本を読んだことを書いて。


・・・クフッ。瀬尾優梨さんの本~。初書籍おめでとう~。内容も好きだけど、イラストが本当にこ・の・み! なのさ~。

入院中に何度イサークのイラストを見て、癒されたことか~。


で、1月31日は検査をしたけど・・・。そのまま書いたら楽しくないから・・・ニヤリ。こんな感じで軽~く、軽く~。だってさ、わかんないもん。機械のことなんてさ。だから、これでいいのさ。


一区切りついたから、パソコンを触るのをやめることにした。


さあ、キラの散歩にさっさと行って夕飯を作ろうっと。


夜。夕飯を食べ終わって片付けが済んだところで、パソコンを触った。なろうに潜って、まずはいつものコメントに返信。


・・・だ~か~ら~、SHINさんてば、返信が早いし多いってば~。・・・なんかね、返事を返せないと負けな気がするのよ。・・・くっ。負けているけどさ~。

・・・フッ。私の闘争心に火を点けたな~。


なぁ~んてね。


次はメッセージに返事。いつものように秋月煉様から来ていたのよ。それに返信を書いて・・・。


あっ。小鳩さんの活動報告がある。・・・プレビュー機能? えっ? 待って? 一度活動報告から離れて、月光の姫に入る。

・・・なんで、気がつかなかったんだろう。月光の姫を予約した時に、もうあったよね。


ああ~・・・本当に私ってば~!


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