表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
  作者: 豊田直輝
41/77

詩41

唐紅に身を括る


天地の端々日の光


仰ぎ見るなら心機一転


己に巣食う闇の心も消えていく


目に見えぬこそ大事であると


改めて己に言い聞かす


水道から出る水が冷たく


秋を超えて冬に入る準備


季節が変われば


自ずと自らの気の引き締め具合も変わる


変わらないものは何か?


変わり続けるという事が変わらない


常に進化発展改善


日々取り組んでいるトレーニングも


改善につぐ改善


同じメニューでこれからもやるつもりはない


現段階でハッキリしてるのは


土日のジムは早起きして行く

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ