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詩41
唐紅に身を括る
天地の端々日の光
仰ぎ見るなら心機一転
己に巣食う闇の心も消えていく
目に見えぬこそ大事であると
改めて己に言い聞かす
水道から出る水が冷たく
秋を超えて冬に入る準備
季節が変われば
自ずと自らの気の引き締め具合も変わる
変わらないものは何か?
変わり続けるという事が変わらない
常に進化発展改善
日々取り組んでいるトレーニングも
改善につぐ改善
同じメニューでこれからもやるつもりはない
現段階でハッキリしてるのは
土日のジムは早起きして行く
唐紅に身を括る
天地の端々日の光
仰ぎ見るなら心機一転
己に巣食う闇の心も消えていく
目に見えぬこそ大事であると
改めて己に言い聞かす
水道から出る水が冷たく
秋を超えて冬に入る準備
季節が変われば
自ずと自らの気の引き締め具合も変わる
変わらないものは何か?
変わり続けるという事が変わらない
常に進化発展改善
日々取り組んでいるトレーニングも
改善につぐ改善
同じメニューでこれからもやるつもりはない
現段階でハッキリしてるのは
土日のジムは早起きして行く