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  作者: 豊田直輝
33/77

詩33

日照りの日々が終わりを告げて


新たな季節が到来してくる


季節は何故4種類しかないのだろう


もっと種類が多ければ


色々と楽しめるのではないか


人生は楽しみを追求するので


楽しめる材料は多い方がいい


何もせずにボーッとしているのは勿体無い


折角、生をうけているのだから


積極果敢な取り組みにこそ人生の真実があるのではないか


そう思い


今日も朝4時からジムに行きトレーニング


眠い


眠いけど精進努力は楽しい


精進努力を楽しめる特性を持っていて本当に良かった

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