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パーティー

色々な事をするかもです。

?「私と一緒に冒険をしてくれる方はいませんか〜私とパーティーやってくれる方々〜」そこには、とても可愛らしい子が立ちすくんでいた……

私は、思わず名前を……と聞きたいが、聞ける勇気はなく、ずっと何もせずただ立っていた。      そうしたら、すかいさんが「ねぇ?……お名前なんていうのかしら?」と聞いていた。

みーくん「我の名はみーくんである!」なんか厨二病ぽい子がうちらのパーティーに入ってきました♪

み「誰がこの私のことを厨二病と言った!……そこの陰キャ!」はっ?なんかめっちゃウザい子が入ってきた……。す「何歳なの?」み「我の年齢を知りたいか?そこの女騎士」す「知りたいで〜す」

み「12歳だ!」年下なのにウザい……キツイな〜……

み「はっ?」 

〜ここから、えぬとみーくんの喧嘩が始まる〜


       〜喧嘩終了〜

で、どうしてこのパーティーに入りたいの?と私は気になって聞いてみた。み「いや……前にもパーティーに応募しても不採用だったので……ここに……」

す「いいわよ!」とすかいさんは言った。

え「えっ!?良いんですか?」み「やった〜!」

シ「この子まだ小さいのに凄いね!」

まずは簡単そうなクエストを探した。み「私はこのクエストが良いです!!」え「何……何?サバ探し?」

み「はい!!それが良いです!!」簡単そうなので、サバ探しにすることにした。え「何何?」

※サバ(猫)は、スライムの中に巻き込まれたので、浄化魔法が使える人のみ……シ「あっ!私、浄化魔法使えるよ!」え「何何……報酬が10000ドル!?」

シすえみ「え……え〜!?」

シ「サバ探しって結構、良い報酬だね!」

〜1時間後〜

み「全然見つからない……」

す「また明日、ここで探しましょう。」

シえ「賛成!」みんなも疲れた様だ……

み「じゃあ明日、午前10時にここで……」

すえシ「了解!」



ご愛読ありがとうございましたm(_ _)m

えぬ・もちもち・匿名SO

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