↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
2991/3044

8月30日 なんてこったい笑

なし

港町にやってきた。


バスに揺られてやってきて、


思った事は、


寂しい感じがした。


残念なことだけども、


人が都会に出て行ってしまう。


昭和の賑わいがあれば良いのだけど、


昭和のままで、


静かになっている。


1次産業は、


あまり元気がないようだ。


観光案内所に行く。


おばちゃんが、


映画のチケットやら、


求人募集の斡旋をしている。


なんとなく見る。


おじさんが、


求人の情報を聞いている。


あまり良いものはなさそうだ。


この際だからと、


何か手っ取り早い、


アルバイトはないか、


おばちゃんに聞いているうちに、


先程のおじさんに、


財布をすられそうになる。


なんてこったい笑



なし

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。