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8月24日 マスター、悲しいです笑

なし

今更ならだが、


再度お話しします笑


庭の木を切って、


ご隠居の山に捨てた後、


ご隠居と、


久しぶりに、喫茶店に行くことになった。


半年ぶり位だと思う。


色々と忙しくて


2人で訪問することはできなかった、


マスターは、


気ままなので、夏休みで


キャンプに行っていないか笑


電話をする。


いました。大丈夫でした。


と、いうわけで、


ご隠居と2人、


喫茶店に向かう。


入り口の扉を見て驚いた、


閉店のお知らせが


貼ってある。


いよいよ、念願の


外国に旅立つのか、


中に入って、聞いたところ、


お店を節目なので閉めると言う


ことでした。


それが前回の訪問でした、


後日、


何とかかんとか、


山から下山したときに、


マスターの店に寄った、


山から降りてきた話をしたら、


「太郎さん、あんた若いわ」


と、言って、


マスターは大笑いした。


お客さんはいなくて、


お盆だったので、


ここはそんなに賑ないらしく


平和だった笑


マスター、


平和でも穏やかな暮らしが


いいんじゃないかな。


人事ながら、太郎は思いました。


マスター曰く、


「ここの店売ってくれって、


 3人ぐらい来ててさぁ、


 1人は、いくらかかってもいいよ。


 って言っているんだわ」


お金じゃないけど、


それはすごいね。マスター。


と、いうわけで、


やはり、喫茶店は、


閉店してしまうようです、


悲しいですね笑



なし

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