表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2742/2780

12月15日 上巻を予約しました笑

なし

町内会の忘年会の前に


図書館に行く笑


太郎が、なぜ図書館が好きなのか


最近心当たりがある。


家が貧乏で


幼少の頃から


土曜日か日曜日は


図書館に行って


たくさんの本を借りて


家で読むことが多かった笑


やはり、今更ながらだが


小さい頃の体験と言うのは


記憶に体に残るものなんだろうか


そんなわけで、


あちこち、図書館を転々としているが


1番古いなじみのある図書館に


本を返しに行く笑


太郎は、いつもブームが遅れてくるが


先週から新刊本コーナーに


国宝の下巻のみが


飾られている。


不思議に思って


なじみの日、司書さんに聞いてみれば


上巻は、貸し出し予約が


たくさん入っていると言う、


しかし、


長編なので、下巻に


たどり着かないのではないか


と、いうことらしい笑


太郎は、上巻を予約しました笑


なし

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ