1月21日2 白ウエットの男
なし
早朝、連絡くる。
むむむ。
「イベント手伝いに行けなくなったので
変わりに行ってほしい。」
なんとまあ。
言葉もない。
最近はなんでも屋仕立て。
話を聞けば、さらに
別の仕事が急遽入って玉突きに。
よくあること。
そういえば2週間前に
「もしなんかあったら
変わるから・・・」
軽い気持ちで言ったような。
まさか、本当にそうなるとは。
やむなし。
向かう。
現着。8:40
助かったのは
人手に余裕があって
思った以上に
楽だった。
というか
いなくてもよかったんじゃねえ。
とまでは言えませんが・・・
・・・
前のパターンに似ていて
このままパチンコに行ったら
当たるのではと思いつつ・・
結局金欠で行けず。
午後、若干の仕事をおさめ。
今度こそ
早い時間でリベンジ、らい座t九。
お金のたくさんかからない
らい座t九。
でも、回数券までは買えない。
かなり太ったか。デブにコミットしない
らい座t九へ。
もよりで安心の最近はまりのらい座t九。
たたみかけるねえ。
時間が早い。
白ウエットはいない。
時間が比較的
早いからだろう。
まあ、今日は特に冷え込んだので。
そんなわけないだろ。
こないだ。
というのはだいぶ前だが・・・
それよりは
走り込む
階下では、
バトミントンクラブか。
若い奴らがピンクだとか黄色だとか
派手な服を着て。
お花畑のように
キャビきゃぴやっている。
こちとら、息もたえだえなんだあ。
と思いながらもうらやましい。
会員になるべきか。
頑張り
25周、プラス10周。
途中で数が数えられなくなった気もするが・・・
息もたえだえになった
気もするが・・
・・・
バトミントンは通過し。
若衆が卓球を見つける。
ここは、なんでもあるなあ。
昔とった杵柄。
打ってやるか。
はじめは、走りで疲れたか。
腕があがらないのか。
若衆にだんぜん
押される。
切れ味のよい、低空で攻めてくる。
腰をかがめないと。
とれない。
機敏に反応できない。
あまりの様子に
若衆。大爆笑。
通り道なのか
例のウエット男。
にやりとする。
村上春樹の小説か。
まあ、にやりとされただけで
まだましだが
無様な姿を見せてしまった。
後半は、巻き返し。スマッシュが決まる。
若衆も意気消沈。
というか、言い争いを始める。
私の力に恐れおののき
戦力がダウンしたのでの、いさかい。
外は寒く。
汗が冷えた。
明日は遠方へ。
なぜ、私が遠方の際、
こう天気が崩れるのか。
この前の再来。
早くも高速道路、通行止めの予想。
やられた。
不急の用事は、出歩くなともある。
むむむ。
さもあらん。神のみぞ知る。
なし




